映画・テレビ

ゴンゾウ第3話

今回は飯富さまがロダンというホームレスで登場sweat01

ゴンゾウがロダンをしゃべらせたのはいいけど、実はロダンは狂言癖の持ち主で、彼の供述で書かれた犯人の似顔絵も全く嘘で振り回されたりして大変だったようで。

あと、ゴンゾウを捜査本部に入れた佐久間の目的。どうやらゴンゾウに復讐をするためっぽかったのですが、理沙さんともどういう関係だったのか?


ところで、ゴンゾウと相棒?を組む岸刑事、「フラガール」では炭坑閉山計画を説明して労組に吊るし上げられて1人興奮していたけど、そいえば「逃亡者木島丈一郎」で、村上駅で木島さんたちを捕まえに来たヒゲ面の新潟県警の刑事役で出てたなぁと思い出しました。

あとは、ゴンゾウが警察署内を走るシーンで、女性警察官が走るゴンゾウとぶつかって持っていた書類がぶちまけられるという、「踊る」ではお約束だったシーンもあったりしましたw

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ゴンゾウ第2話

まるで「踊る」の第10話のようなシチュエーションが第1話から飛び出した「ゴンゾウ」。

結局、ヴァイオリニストの方が死亡したようで、鶴ちゃんは一命を取り留めたものの、ショックでしゃべれなくなって、お兄さんが供述を強要するって…。

今回は日比野刑事がかつて捕まえた事のある徒然亭四草飯塚という男が重要参考人として浮かんで、老刑事の寺田とゴンゾウとともに捕まえに行ったものの、逆上した飯塚に寺田刑事が刺されてしまったうえに、飯塚はシロとわかってしまい、事件は2~3話で解決するのかなぁと思ったら、「アンフェア」の如く引っ張りまくるのか?

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ゴンゾウ

「ゴンゾウ」、内野聖陽主演ってことで、観ちゃいました。

眼帯してないし足も引きずってないし、警察官の制服着ているけど、無精ひげ生やしている姿は勘助っぽいなぁと思っていたら、庵原忠胤、てか、武者震いのパパ演じてた石橋蓮司が取調室にいたり、井の頭署の刑事課には駒井政武の高橋一生とか、バイオリンを探しに来たもなみという少女がリツ演じていた前田亜季だったり。

けど、のっけから本仮屋ユイカ演ずる新人刑事、鶴とともに狙撃されてしまったけど…。

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ゴールデンメッセ劇場2

調子こいてもう1本^_^;。ある意味こちらもホラーです(ぉぃ)。

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ゴールデンメッセ劇場

面白そうだから作ってみました(笑)。

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昨日の「のだめ」

見たらすぐ寝ちゃったから…。

今のクールは、「のだめカンタービレ」と「Dr.コトー診療所2006」を見ているのですが、そのうち、昨日の「のだめ」、定期演奏会でSオケデビューだったのですが、パフォーマンスしたのヴァイオリンだけじゃなかったんだ…と見とれちゃいました。と同時に「スウィングガールズ」思い出しました(笑)。

次回は、いよいよのだめマングースが登場…早っ!

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今クールのドラマ

もう1週間経ってしまいましたが(・・;)、旅行は無事に行って帰ってきました(ぉぃ)。

話はがらりと変わって、今クールは珍しく連ドラ見ています。
1つ目は、いわゆる月9の「のだめカンタービレ」。もう1つは、「Dr.コトー診療所2006」です。
のだめはどういうわけか原作本を持っていたりするのですが、違和感なく楽しんでます(笑)。第1回は旅行先の航空会社系ホテルで見たのですが、胴体着陸シーンも普通に流れていました(爆)。
いくらなんでもミルヒがジャズやったり、龍太郎がタイムマシン乗って前の日に行っちゃったりしないと思うけど(謎)。

コトーは、1話で剛洋が父親に敬語で電話していたシーンを見て「純くん?」と思ったけど、2話では普通にタメ口で電話していたので安心(ぇ。彩佳さんの病気もさることながら、ミナさんの過去とか原さん親子がどうなるとか気になることだらけです。

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チェックインできません(謎)

たまたま、来週の日曜日に休みが取れることになったので、せっかくだから「海猿」の舞台挨拶つき上映を観ようかと、さっきからTOHOシネマズのサイトにアクセスしまくっているのだけど、かれこれ1時間以上混雑表示時々鯖エラといった状況です(苦笑)。

明日も仕事だから、窓口発売は行けないので、ネットで買えなけりゃ仕方ないか…って気分だったけど、今はだいぶ意地になって、アクセス繰り返しています(ぉぃ)。

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LIMIT OF LOVE 海猿

こないだの火曜日に、観てきちゃいました。
まず、環菜の携帯の電波が悪いシーンにいろいろな面でドキドキしました(ぇ。

ここから先は、ネタバレになるので、文字を反転させます。
“続きを読む”機能がないもので(^^ゞ

まず、形とすれば、一昨年公開の「海猿」、昨年放映のドラマ「海猿 EVOLUTION」の続編ってことになっているけど、この「LIMIT OF~」から入っても、十分に楽しめました。CGとは思えないほどリアルな座礁したフェリーと、逆に実物を使用した海保の巡視艇やヘリ(一部CGっぽいヘリも飛んでいたけど…笑)がよかったけど、話の中身も映像に負けないくらいよかったです。
泣きのシーン、普通ならば最後のほうに集中しているのかもしれないけど、σ(^^♪の場合は、オープニングの飛行機事故のシーンで、仙崎が要救護者2名のうち男の子1名しか助けられず、もう1人が握っていた自分の手を見つめるシーンでした。泣くには至らなかったけど、このときの出来事が原因で環菜との間が気まずくなった一方で、フェリー事故のときは絶望的な状況の中でも何としても要救護者を救出しようと奮闘するのだし…。フェリー内のほうは映像に釘付けになっていて、感動するヒマなかったし(^^ゞ。でも、足を挟まれ動けなくなったバディの吉岡を置いていくところや、ファンネルスペース底からのプロポーズでもちょこっと来たけど…。
でも、吉岡の場合は、「ローレライ」の清水とダブってしまって、「佐藤隆太って…」って感じだったけど(そこかい-爆)、こちらは無事だったので一安心(ぉぃ)。

てか、「海猿」シリーズの中では、冒頭の飛行機事故のシーンを除けば隊員・要救護者含めて初めて死者がでなかったというのが、結構楽しめた理由かもしれません。

ともかく、久々に複数回鑑賞したい映画でした(^^)。
おまけに、今日、サントラと、伊藤由奈の歌う主題歌「Precious」を買ってきてしまいました(笑)。

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今日からでしたっけ?

昼休みテレビを見ていたら、佐藤隆太と加藤あいと浅見れいなが出ていました。
ああ、そういえば今日から「Limit of LOVE 海猿」封切りだったんだなぁと思い出しました。
前作「海猿」は、やたらとケツ出しシーンが多かったけど(爆)、こんどはどうなんだろう…。

思い出したといえば、ちょうど1年前は「交渉人真下正義」の封切日でもありましたね。有楽町が非常に濃かったのを思い出しました(ぉぃ)。1年たった今でも、東陽町駅のホーム配置が違う!とつっこみを入れています(謎)。

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